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INFORMATIONお知らせ

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メールサーバー障害のお知らせとお詫び

2020年6月19日

平素よりご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
2020年6月19日、弊社がご提供している共有サーバサービスにおきまして、以下の通り障害が発生いたしました。

ご利用中のお客様には大変ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

■発生日時:2020年6月19日21時23分頃 - 2020年6月19日 22時35分頃
■障害内容:発生日時の時間帯において、メールが届かない状況が発生しました。

一時的にサーバのネットワークに高負荷がかかり、障害が発生しました。
急遽、負荷の分散等の復旧作業を実施し、通信が回復していることを確認しております。

今後もよりよいサービスのご提供に努めてまいりますので、何卒ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

【重要】コロナウイルス感染拡大防止による在宅勤務実施のお知らせ

2020年4月7日

謹啓 貴社益々御清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のお引立てを賜り誠に有り難く厚くお礼申し上げます。

さて、弊社では新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大防止を目的に、
2020年4月8日より在宅勤務対応(リモートワーク)が可能な社員については、在宅勤務を実施いたします。
※終了期間は状況を確認をうえ、改めてご連絡させていただきます。

大変恐れ入りますが、ご連絡の際は、メールもしくは弊社営業窓口の携帯電話の方へ、ご連絡をいただきますようお願い申し上げます。

今後は安全確保を最優先しながらも、安定したサービスを継続的にご提供できる環境を確立するため、引き続き対応を検討・実施して参ります。

何卒、ご理解ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

謹言

ご契約サーバーのTLS1.2対応につきまして

2020年1月15日
アルファクリエイト株式会社
WEBソリューション部

Chrome、Firefox、Internet Explorer や Edge、Safari といった主要ブラウザを取り扱うGoogle、Mozilla、Microsoft、Apple の大手 4 社が主要ブラウザ製品でのTLS1.0および1.1のサポートを2020年に終了する方針を発表いたしました。

■各ブラウザの今後の方針

・Google Chrome
Google社は、2020年3月(予定)リリース予定のChrome 81において、TLS1.0および1.1のサポートを終了する予定を発表しております。
https://security.googleblog.com/2019/10/chrome-ui-for-deprecating-legacy-tls.html

・Mozilla Firefox
Mozillaは、2020年3月(予定)またはこれ以前に、FirefoxにおけるTLS1.0および1.1のサポートを終了する予定を発表しております。
https://blog.mozilla.org/security/2018/10/15/removing-old-versions-of-tls/

・Microsoft Edge
Microsoft社は、2020年上半期(予定)において、EdgeならびにInternet ExplorerにおけるTLS1.0および1.1のサポートを終了する予定を発表しております。
https://blogs.windows.com/msedgedev/2018/10/15/modernizing-tls-edge-ie11/

・Apple Safari
Apple社は、2020年3月(予定)またはこれ以降において、SafariにおけるTLS1.0および1.1のサポートを終了する予定を発表しております。
https://webkit.org/blog/8462/deprecation-of-legacy-tls-1-0-and-1-1-versions/

TLS 1.0/1.1のみに対応しているウェブサーバーをご利用のサイトは、Chrome、Firefox、Internet Explorer や Edge、Safari といった主要ブラウザで順次閲覧できなくなります。
このため、ご契約サーバーつきましてTLS1.2に対応するためのメンテナンス作業を行います。
これにより、PHPやデータベースのバージョンが変更になるため弊社もしくは制作会社様へご連絡・ご確認をお願い致します。

よろしくお願い申し上げます。

アルファクリエイトのレンタルサーバサービスをご利用のお客様へ

2018年6月25日
アルファクリエイト株式会社
WEBソリューション部

平素はアルファクリエイトのレンタルサーバサービスをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
2018年、PHPとGOOGLEのサービス仕様の変更があり、御社のWEBサイトおよびサーバ運用に影響が出る可能性が出てきました。
下記の通り、案内いたしますので、ご確認くださいますようお願い申し上げます。

■PHP5.6のプログラムサポート終了について
PHP5.6の公式サポートが2018年末に終了する予定となっております。
WEBサイトでPHP5.6以下のプログラムをご利用の場合、すぐに不具合が発生することはありませんが、
サポートがあるPHP7.0以上に変更することを推奨いたします。
PHP7.0以上の導入のご相談は、以下までお気軽にお問い合わせください。

■SSL未対応WEBサイト警告表示について
2018年7月リリース予定のChrome68より、SSL証明書を導入していない全てのサイトで警告表示が開始されます。
今後、他のブラウザも追従する傾向があると見られており、まだSSL対応をしていないWEBサイトにつきましては、SSLの導入をご検討くださいますようお願い申し上げます。
SSLの導入のご相談は、以下までお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

  • ■ 電話番号/ 06-6445-8898
  • ■ 担当/営業部 春名 、 WEBソリューション部 岡